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当ブログで紹介した中では、アテクト(4241)が連続STOP高となっております。

タイトル通り、アテクトは半導体関連銘柄の小型株です。

半導体関連は、スマートフォンの台頭で受注が伸びており、10月度の世界半導体売上高は過去最高となっております。また、2014年度も順調に伸びるであろうと予測されております。

 

今、旬の半導体関連銘柄の紹介です。

日本の技術は素晴らしいということで、シェアNo1の企業などもあり、それがアテクトでありました。続々と半導体関連の材料も出ておりますので、面白いセクターの一つになりえるでしょう。

 

最近あがったものとして、タイトルにも出していますが、

 

アテクト(4241)

PIM事業で5年後に100億を目指す方向へ。報道から連続STOP高。

粉末射出成型の売上高を、現在の年間5000万から100億円へ拡大したいとのこと。

 

ザインエレクトロニクス(6769)急激に躍進。そして12/7及び、12/9に材料発表。

12/7 悪天候時などでも鮮明な画像を撮影できる半導体を開発

12/9 1600万画素対応カメラ向け画像処理用LSI新製品のサンプル出荷

 

などがあります。

 

その他、半導体関連は沢山ありますのでご紹介。

 

東芝(6502)

 

ルネサスエレクトロニクス(6723)

 

富士通(6702)

 

パナソニック(6752)

 

信越化学(4063)  半導体用シリコンウェーハで世界首位

 

SUMCO(3436) 住友金属工業と三菱マテリアルが協力 半導体用シリコンウェーハ製造で世界2位

 

住友電気工業(5802) 中国に化合物半導体材料の製造・販売

 

昭和電工(4004)

 

アドバンテスト(6857) 世界シェア4割超

 

アテクト(4241) PIM事業で5年後に100億を目指す方向

 

ザインエレクトロニクス(6769) 悪天候時などでも鮮明な画像を撮影できる半導体を開発

 

東京エレクトロン(8035) 製造から検査まで半導体製造過程で必要な装置を製造

 

ニューフレアテクノロジ(6256)

TOWA(6315)

アルバック(6728)

THK(6481)

アドテック(6668)

日本特殊(5334)

FCM(5758)

 

など。まだまだ出せばたくさんあるでしょう。

半導体は各種機器には欠かせないものであり、数年前まではメモリ関連で日本には厳しい環境になっておりましたが、ここにきてスマートフォンなどで拡大しており、今後もいい展開が期待できるでしょう。

 

 

現在注目の銘柄も紹介しておりますので、ココをクリックしてご確認くださいませ。

こちらで紹介しているのは、短期で結果が出る可能性もありますが、基本中長期です。