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有料版の方々には、

「日銀会合は現状維持の可能性大 黒田発言で緩和に慎重とのサインが出れば先物から売られる」

と日銀会合前から、さらに言えば先週末から今週頭にかけて、ハッキリ申し上げておりましたが、事実その通りの様相となりました。

ある意味黒田ショックか。

 

そして、その場からが買いであると。

 

このように申し上げておりましたので、会員様より先週末に利確し、

ポジションをあけて押し目待ちしていますという声も聞くことができました。

 

さて、今後ですが、

ないと思いますが、14000円なんてところがあれば、絶好の買い場だと思います。

今の水準でも、買い場のように思います。

後場は追証がらみの投げも入るかもしれません。

 

13750円~14000円には、テクニカル的にも、思惑的にも、非常に強い反発勢力があります。

ここを逆に下抜けてしまうような展開になると、相当勢いのあることをやらないと、アベノミクスによる株価上昇が

半ば半折れとなってしまう、ということになります。

 

現状ではそんな場面を考えるのは時期軽率ではあります。

 

とにかく、先週末は売り場であったこと、これも当然の流れでした。

その理由も色々ですが、簡単にいえば、

良好な米雇用統計をすでに織り込んでいたため、雇用統計で更に上昇するためには相当な材料、

数値的には、22万以上の雇用統計の数値が必要であったということになります。つまりサプライズ。

 

上げた相場の時には、サプライズがでなければ売られる。

これは株式市場の常識。

個別銘柄でも常識となります。

 

相場というのは、こういった流れを読むのが大切です。

漫然とやって勝てるのは、一昨年の12月~去年の5月の相場ぐらいです。

 

しかし去年の相場でも、勝ちを掴んだ個人投資家はわずかであるという話も聞きます。

 

戦略を立てて、株式投資を行うことの大切さを、再度考えていきたいと感じる先週~今週の相場であります。

 

なかなか、戦略を立てるのが難しい・・・という話も聞きます。

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